今、私の考えているReduce、Recycle、Reuseとは、一般市民の方々の意識を変える努力は必要でしょうが、一朝一夕には不可能と思われますので、意識改革が進むまで(あるいは進んだ後も)、Recycle、Reuse可能な塵を路上生活者救済の為に役立てる事で、塵のReduceと、路上生活者に対する公的資金の軽減及び自立促進が可能であると考えております。
各家庭から排出される塵が、一円のお金も負担することなく、処理が可能であり、又、無意識での路上生活者救済となるのであります。
勿論、各自治体が音頭を取って推進する事は、不可能に近いものでありましょうが、NPO団体に協力することで実現性は少なからずあるものと考えます。
この様な考えとは、私の2年数ヶ月に及ぶ路上生活から得られたものでありますので、皆様には何を勝手な事を言っているのかと、お叱りを受けるかもしれませんが、大きな目で見て戴ければ少しは御理解願えるものとも考えております。
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【サイト内関連記事】
・「Kさんの手記」 第3回(1/2) 平成19年3月18日
各家庭から排出される塵が、一円のお金も負担することなく、処理が可能であり、又、無意識での路上生活者救済となるのであります。
勿論、各自治体が音頭を取って推進する事は、不可能に近いものでありましょうが、NPO団体に協力することで実現性は少なからずあるものと考えます。
この様な考えとは、私の2年数ヶ月に及ぶ路上生活から得られたものでありますので、皆様には何を勝手な事を言っているのかと、お叱りを受けるかもしれませんが、大きな目で見て戴ければ少しは御理解願えるものとも考えております。
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